風俗営業許可 迅速で確実な許可取得をお手伝い致します。ご相談は無料です。

成田署でキャバクラ様の立ち合い検査。千葉県警の実査は防音検査が厳密です!ご注意下さい。

成田署でキャバクラ様の立ち合い検査。千葉県警の実査は防音検査が厳密です!ご注意下さい。

成田署の実査※、無事クリアです。防音対策も万全。

成田警察署、成田、千葉県の風俗営業申請は千葉市民の行政書士渡辺人支事務所へ

 弊所長久リーダーは午前中の銀座の申請を私に引き継ぐと、速やかに成田へ向かい、実査対応を備えて無事クリアいたしました。
先日もUPしましたように、千葉県の実査は防音の検査がかなり厳しく行われます。
 店舗内装上で音漏れの可能性のあるところをしっかりと長久が指摘申し上げ、措置を取って頂き無事にクリアいたしております。

 千葉県警での防音検査は以下の要領で行われます。
①まず、扉の外で、周りの音量を測定。
  10回の平均値を出す。

②つぎに店内で音楽を流し、①のプラス30db以上にする。
(カラオケ等の機器で音量が足りない場合は防犯ブザー・スピーカー等で音を規定まで上げます。)
③扉の外で②の状況で音量を再度測定。
  10回の平均値を出す。
[結果]②-③>20db で合格。 20db以上、減衰させる防音効果が無ければなりません。

 風俗営業許可の申請書には、「防音設備」を記載する欄があります。
この意味が分かっていない行政書士さんは、単純に「壁は耐火ボードにクロス貼り」とか記載されてますが、「防火仕様」を記載するわけじゃないんだけどね、といつも思います。
 実際、15年くらい前は、室内を包む床・壁・天井の造りを断面図を添えて記載していたのですが、この点は申請書の後退かなぁ。

※実査:風俗営業の許可申請を受理されたのちに行われる警察・風俗環境浄化協会による店舗立ち合い検査。

とにかく最速、毎日申請、毎日届出、毎日許可、お客様の一刻も早い開店へ!

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